子供たちのプログラミングの基礎を作るKubo

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CES2017は最新のテクノロジー(Technology)が集まっていておもしろかったですね。

CES2017ではたくさんの新しいテクノロジー(Technology)の進化を再認識させられました。

たくさん注目するものやサービスがありましたが、中でも子供たちにプログラミングやコーディングの基礎を知らないうちに教えてくれるようなロボットKubo Robot(クボロボット)が注目を集めているようです。

何をやりたいのかは子供たちの自由ですが、子供や大人などに関係なく、本業と一緒にプログラミングやコーディングは少しでも良いので、学習しておかなければいけないような時代に感じます…。

Kubo Robot(クボロボット)はとてもシンプルなロボットです。

Kubo Robot(クボロボット)には、TagTile(タグタイル)という独自のプログラミング言語が付属されていて、そのパズルを利用してKubo Robot(クボロボット)を行きたい方向に動かせるというような感じと言えばよいでしょうか…。

これからの社会はどうなるかはわかりませんが、現時点では、少なくともプログラミングやコーディングができなければ、難しい社会のように感じます。わたしたちも早速基本に戻ってKubo Robot(クボロボット)を買いますかね。ちなみにKuboはクラウドファンディング(Crowdfunding)をやっているようですね。

ちなみにこちらがKubo Robot(クボロボット)のTwitter(ツイッター)です。

Kubo & the #TagTile Language

KUBO Robot – Interview with Teacher and Student

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