誰かが誰かの消費者(consumer)

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みなさんが誰かが誰かの消費者(consumer)です?

わたしたちアイケーホームは、小さなスタートアップ(Startup)企業です。
わたしたちがおこなっていることも、もしかしたら正解ではないことも当然あるかとは思います。当たり前のことですが、わたしたちが良かれと思っていることが、お客様にとりましては良くないこともあるでしょう。それを決めるのはお客様ですので…。

しかし、いろいろとお客様とお話しをさせていただいて改めて再確認できたことは、当たり前のことですが、お客様のことを本当に考えて、お客様と一緒に考えるということの大切さを改めて再認識しております。

もちろん慈善事業や非営利団体ではないので、企業や社員の経費やお給料などの生活費などのさまざまなお金がかかるので、お金というものは大切です。

しかし、お金だけに目がくらんでしまったり、ノルマや成績、歩合給のためにお客様の意志とは反することは、当たり前のことですが、したくないと当たり前のことですが個人的には思います。

しかし、当たり前のことが当たり前ではなく、その当たり前のことができない時代にますますなってしまっているように感じます。

世界中にはいろいろな方がおります。

しかし、みなさんが誰かが誰かの消費者(consumer)であるということです。

例えばわたしたちは、コア事業は不動産事業ですが、食べ物を食べたり、衣服を着たりする場合には、お店に行ったり、現在であればネットショッピングなどでお買い物をするときもあります。そのときは、当然お客様側、つまり消費者(consumer)です。

もちろん、そのお店などで嫌なことがあれば、二度と買わないことや利用しないこともあるでしょう…。
または、ほとんど独占や寡占されている業態や業種の場合には、そこを利用するか、または消去法で同じ業態や業種の別の企業や組織を利用せざる負えないこともあるでしょう…。

しかし、成年の方であれば、一般的にはお客様だってどこかの企業などの組織に属している場合が多いと思います。
つまり、誰かが誰かの生産者や製造者などの供給者側(supplier)であり、消費者(consumer)でもあるということです。

ノルマや目標、成績、歩合給など生活に必要なお給料は稼がないといけないことくらいは、お客様だってわかっているはずです。

それを隠すという時代ではないように感じます。
情報がどんどん増えていく時代ですので、みなさんが誰かが誰かの消費者(consumer)なため、隠すという時代は終わりだと個人的には思います。

むしろできるかぎりの情報は、オープンにしていかなければいけない時代のように感じます。

なんとなく、お客様をないがしろにする方や企業が増えているように個人的に感じましたので…。

いろいろなお客様がおりますので一概には言えないときもございますが…。

ただし、お客様のことを考え、お客様といっしょに考えるということと、誰かが誰かの消費者(consumer)であるという気持ちを忘れないようにと…?

ちなみにわたしは無宗教ですので…?

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