AIコールセンター…

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皆さんのほとんどが思っているとは思いますが、わたしたちのような小さな企業では、時として人手がまったく足りないときがあります。

そんなとき、例えば自動電話対応してくれるようなサポートセンター(support center)やコールセンター(call center)がほしいと思うことは多々あります。今で言えばAI(人工知能/artificial intelligence)コールセンター(call center)や人工知能サポートセンター(support center)が欲しいと感じることは多々あります。

チャットボット(chatbots)の無料のフリーボットフレームワーク(free bot framework)なようなものも多くはなってきましたが、最近思うことは、チャットボット(chatbots)は、現時点ではそこまで意味がないように感じます。

なぜなら、データ(data)が不足していて、チャットボット(chatbots)サービスを行っている企業も多いのですが、結局は人と話したい、サポートセンターの人と話したいという心理が働くからだと考えます。

ご対応不足のわたしたちが言える立場ではないのですが、チャットボット(chatbots)の開発に莫大なコストをかけるくらいならば、非常にアナログに人間で対応がした方が良いように感じます。

逆の立場にたって一消費者として考えた時に、消費者側の立場で、製品やサービスなどを製造、提供している企業がチャットボット(chatbots)の機能を搭載していたとしましても、消費者としての立場のときに、結局は問題解決に至らず、直接サポートセンター(support center)やコールセンター(call center)の人が出てくれるだけで、何だか問題が解決しなくても企業の対応は良く感じます。

最悪なのは、チャットボット(chatbots)がまったく機能していない場合です。ボット(bots)で24時間365日サポートと言いながら、結局はある製品やサービスなどを製造、提供している企業のサイトをぐるぐるまわるだけで、結局は問題解決もできないどころか、時間の大幅なロスになることも。

しかし、非エンジニアで開発者でもないのですが、日本語(Japanese)のAIコールセンターやAIサポートセンターが実装できる日は近く感じます。

大前提としまして、当然のことですが、想像することは簡単ではありますが、実装することが難しい。実際に開発することが難しいのですが…(ーー゛)

では、例えば、NICT(国立研究開発法人情報通信研究機構/National Institute of Information and Communications Technology)、マイクロソフト(Microsoft)、グーグル(Google)、IBM、アップル(Apple)、フェイスブック(Facebook)、ウィキペディア(Wikipedia)、ツイッター(Twitter)、オラクル(Oracle)、インテル(Intel)などのデータベース(database)、SQLなどからAI(人工知能/artificial intelligence)を作ればと素人ながら考えたりもすることが多々あります。

カグル(Kaggle)やめかぶ(MeCab)…MongoDB、sphinx(スフィンクス)、ピラミッド(Pyramid)…

いろいろなAPI…。

良いか悪いかは別として、ウェブスクラップ(Web Scrap)…。ふむむ。。。

機械が壊れたりすると、イライラするどころか、むしろ和むことも多い。

とは思いながらも、コツコツ(kotsukotsu)と人と人とのふれあいを大切にするという非常にアナログな地道な活動をするという草生えるお話し😅

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