ベーシックインカムと日本

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ベーシックインカム(basic income)と日本(Japan)について。

ちょうど先日こちらのウェブサイト(website)で、ベーシックインカムわかりやすくはじまってますよ…公式参考資料ありという記事を書いた。

一方で、研究者や専門家などでも何でもない一般庶民が書いた、「理論的に…」という記事、「海外ウェブサイトの日本語訳で日本の危機がわかります」という記事も書いた。

クソサイト(kusosite)ながら少人数でも意外と過去に良いこと書いてあったりもするので、ご興味があれば読んでいただければと。

さてさて、前置きはおいて置いて、ベーシックインカム(basic income)と日本(Japan)について、非常に危機感は感じます。

しかし、一例にはなりますが、情報は得ていたのですが、記事にはしなかったのですが、国立研究開発法人情報通信研究機構(National Institute of Information and Communications Technology/NICT)サイバーセキュリティ研究所セキュリティ基盤研究室が量子コンピュータでも読解が困難だった暗号を日本の組織団体である国立研究開発法人情報通信研究機構(National Institute of Information and Communications Technology/NICT)サイバーセキュリティ研究所セキュリティ基盤研究室は、量子コンピュータでも解読が困難な格子理論に基づく新暗号方式LOTUS(ロータス)を開発したことは非常に良いニュースではあります。

カミオカンデもある。

また、まだ広く知られていない日本の組織や団体、個人などもいると思います。

もっとわかりやすいところで言えば、日本のマンガ(mangas)やアニメ(anime)、ゲーム(game)イラスト(illust)、またラノベとか言われておりますが、日本の文学小説などもあります。

つまり、いろいろと調べ物をしていると、海外のウェブサイト(website)などで調べものをしたりすると、本当に異次元の開発をしている組織や団体はあることはいなめませんし、現状では日本は不利かもしれませんが、危機感を感じ、警鐘を鳴らしながらも、まだ余地があるということを感じます。

大元は何かなどということもあるかとは思いますが、文字コードにせよQRコードにしても、諸先輩方達が頑張ってきてくれたおかげで、あとは現役の世代や若い世代がどうするかということで、まだ何かしらの余地はあるように感じます。

小さな企業で、さらにクソサイト(kusosite)ながらも、たまには良いことも書いているつもり…?

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