仮想通貨…こちとら最強ビット野菜で物々交換…

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ビットコイン(bitcoin)やイーサリアム(Ethereum)などの仮想通貨(virtual currency)がどんどん注目され、仮想通貨(virtual currency)で利益を得た「億り人」という名前やネーミングなんかも出てきました。

新しいことに興味はありますが、仮想通貨(virtual currency)はちょっと怖い。

クレジットカードやネットバンキングなどの普及で「お金」というものを手にする機会も減ってきたことは否めません。

例えば、中華人民共和国(China)はキャッシュレス(cashless)で最先端だという人もいます。

これは単なるプライバシー(privacy)や権利(right)が権力をもっている人たちに完全に監視管理されているということに気付いていない人も多いことに危機感を感じます。

ベーシックインカム(basicincome)の完全なはじまりと感じます。

もちろんそれぞれの考えがあると思いますので、仮想通貨(virtual currency)が悪いと言っている訳ではないです。

新しいことに批判などはつきものですが、仮想通貨(virtual currency)と聞くと、かつてデビットカード(debit card)で、破産した人がたくさん出たことを思い出します。現在でもクレジットカードのカードの支払いが追いついていかなくて、自転車操業になっている人も多いのでは??

お金はもちろん生活していく上で大切です。自分の資産がどれくらいかということを把握せずに消費という欲求に飲み込まれてしまうような社会に危機感を感じます。

仮想通貨(virtual currency)も良いのですが、こちとらビット野菜。つまりふつうの野菜ですが…。

野菜をお魚さんに換えるような超アナログで大昔みたいな物々交換こそ凄い最先端テクノロジー(technology)に感じてしまう今日この頃。

最強ビット野菜!!ビット魚!!ビット米!!ビット小麦!!…。きりがない。

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