Facebookの友達数多いほどダサい説

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SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)ツールの一つで、フェイスブック(Facebook)。

インスタグラム(Instagram)を買収し、フェイスブック(Facebook)の投稿をインスタグラム(Instagram)へ投稿のシェアもできますし、インスタグラム(Instagram)からもフェイスブック(Facebook)への投稿もシェアできる。

そこで唱えたいことは、フェイスブック(Facebook)の友達が多い人ダサい説

時代の流れもあるとは思いますが、意外とわたしたちの周りには同じ意見の人も多い。

SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の使い方は人それぞれだとは思いますし、時代の流れなどもあると思います。まあSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)上手に活用して楽しければ良いとは思います。

しかしフェイスブック(Facebook)に限らず、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)についての疑問は多い。

例えば、その日の朝で、その日の1時間後に会える人とフェイスブック(Facebook)などのSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の友達になっていたりもする。非常に疑問です。メッセンジャー(Messenger)アプリを使うために繋がっているのであれば理解はできるのですが、すぐに会える人と友達で繋がっている意味が理解できない。

また、フェイスブック(Facebook)の友達が多い人に限って個人情報を自ら提供してくれている。例えば、学歴や職歴、趣味などを公開してくれていたりもする。ビジネス友達も気持ちが悪い。ビジネス「いいね」も気持ち悪い。

考え方としましては、例えばいろいろな事情ですぐに会えない人と繋がっていたりすることではないのかと思うことも多々あります。

また自撮りセルフィー(selfie)を投稿にのせることは自由です。しかし、親が自分の子供の顔をほとんど公に公開するという行為には疑問を感じることは多い。この子供たちは自分の意思で写真や画像、動画などをアップしているのか。将来この子はどうなるのだろうかと全く関係ないのですが、疑問と共に危機感さえ覚える。

フェイスブック(Facebook)としては、データ(data)をたくさん取得できるから良いのでしょう。

さらにそういったフェイスブック(Facebook)やインスタグラム(Instagram)のAPIなどでビジネスを行っている人にとりましては、ありがたいことにもなる。

毒を吐いている訳ではなく、ただただ、危機感を感じることも多い

そんなこんなでSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)をやっていない人が一番頭が良いと感じる。