海外ウェブサイトの日本語訳で日本の危機がわかります

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海外のウェブサイト(website)をよく見ます。

その国のウェブサイト(website)の言語を読めるのか読めないのか、自動翻訳機能がついているのかいないのかという話しではなく、海外のウェブサイト(website)の翻訳の部分を見ると、日本の位置づけがわかります。

かつては、海外のウェブサイト(website)には、翻訳機能に「日本語」、「Japanese」という翻訳機能がほとんど付いていました。

しかし、調べる分野や見たいものなどにもよるとは思いますが、海外のウェブサイト(website)を見ると、翻訳機能に「日本語」、「Japanese」という翻訳機能がほとんど付いていないことが多いです。

日本の危機ことばを題名に入れましたが、これで海外が日本という国をどう見ているのかという位置づけが多少わかるのではないでしょうか。

どの分野でも良いので、海外のウェブサイト(website)を見る機会があれば、翻訳機能に「日本語」、「Japanese」という翻訳機能が付いているのかどうかということを気にしてみてはいかがでしょうか。

そんなことを思いながら、何となくぼんやり日本の位置づけを理解しながらも、ここはこのままで良いのだと思うことも多いと同時に、海外企業と闘ってきてくれた諸先輩方に非常に感謝を感じると同時に、あとは現役世代のわたしたちがどうにかこうにかすることができるようにしてくれた諸先輩方に非常に感謝を感じる今日この頃です。

今ある環境の中で、できることをコツコツ。

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