JAXA研究開発部門革新的衛星技術実証プログラム

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JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構/Japan Aerospace eXploration Agency)研究開発部門革新的衛星技術実証プログラム。

JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構/Japan Aerospace eXploration Agency)研究開発部門の革新的衛星技術実証一号機は、2018年(平成30年)度中にイプシロンロケット(Epsilon Launch Vehicle)での打上げを予定しています。

JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構/Japan Aerospace eXploration Agency)研究開発部門の革新的衛星実証プログラムの公式ウェブサイト(website/hp)が公開されており、公式ツイッター(Twitter)アカウントも作られておりますので、現時点でのツイッター(Twitter)よりランダムに埋め込みます。

宇宙をつかう 未来をつくる 革新的衛星技術実証プログラムとは?

革新的衛星技術実証プログラムでは、民間企業・大学等による超小型の人工衛星を活用した新たな知見の獲得・蓄積、将来ミッション・プロジェクトの創出、宇宙システムの基幹的部品や新規要素技術の軌道上実証実験などのための機会を提供しています。

本プログラムは、宇宙基本計画上の「宇宙システムの基幹的部品等の安定供給に向けた環境整備」の一環として、超小型の人工衛星を活用した基幹的部品や新規要素技術の軌道上実証を適時かつ安価に実施するものです。

平成30年度を目標にイプシロンロケットを用いて機会を提供すること、また、定期的に実証機会を提供することを目標に活動をしています。

詳細については、こちらをご覧ください。
革新的衛星技術実証プログラム
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