何者なのか…

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何が何だかわからずに、実社会でも探検(Explorer)していると、何かにぶつかるものなのか。

一体何者なのか…。

ふつうのおじいさんと言えば良いのか、オジサンと言えば良いのか…。

サラッとコマンド(command)やC (C language)について語って、さらに単純にコード(code)を書くことだけではなく、いかにきれいなコーディング(coding)をするのかと。

しかもいただいた資料がわかりやすい。

ありがたい。間違いなく凄い人だとは思うけれども、凄さを感じさせないところがまた凄い。

誰なのか。何者なのか…。

実社会でも未知のことをしていると新しい発見や出会いは確かにあるなあ。

入り口は、プログラミング(programming)などのテクノロジー(technology)などの技術の進化について考えた時に、辿り着いたのは、第一次産業(primary sector of industry)だったというお話しからだった。頭が悪いながらの辿り着いた現時点での結論(ーー゛)

謙虚にコツコツ(kotsukotsu)感謝感謝。

まったく別件ですが、ジョン・マッカーシー(John McCarthy)氏のLISPの論文のPDFのリンク(link)が…。LISPの論文のPDFを大切に保管しておこう…。

Computer History MuseumとSoftware Preservation Groupのリンクを貼り付けておこう。
まったく技術が伴っていなく、知らないから良かったことも確かにあったりもすような…。
computerhistory.org
softwarepreservation.org

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